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鬱るんです
躁鬱病のITエンジニア「はまー」が心と体の模様を記した雑記帳。 大手IT企業で心身ともにぼろぼろになり退職した後、ほそぼそと働いたり事業を立ち上げようとして頓挫したり、作業所に通ったり障害者雇用で働いたりと紆余曲折したが、今は無職な毎日。

カテゴリー:健康

昨日は21時半に寝た。寝付くのに30分くらいかかっただろうか。夜中はよく眠れて、6時に妻の目覚ましが鳴って目が覚めた。そのまま起きていたが、6時半に自分の目覚ましが鳴って布団から出た。今日は爽やかで気分がいい。昨日、一昨日とあんなにしんどかったのに、本当にわけのわからない病気だ。毎日こんなに爽やかだといいのになあ。

朝からちょっと久しぶりにプログラミング。ExcelのVBAで、とある表を集計するのにいろいろな情報を付加して表示、というのを作っていた。別に集計だけならピボットテーブルを使えばいいのだが、それ以外にいろいろ付け加えたかったのでマクロにしてしまった。今日は頭の中がクリアである。

11時半頃に家を出て、バスと電車とバスを乗り継いで手術をする病院へ。大きくてきれいな病院である。いろんな人に話をしたが、みんな知っていた。私は今まで知らなかったが、けっこう有名な病院らしい。評判通りである。

特別なルートで紹介されて来たので、総合受付にまず行ってくださいと言われていたが、行っても最初は話が通ってないと言われた。初診だが紹介状もない。いらないと言われていた。循環器内科に確認してくれて、「たくさん検査が入ってますね」と診察券を発行してくれた。カルテのない患者の検査の予約をどうやって入れたのか。というか1回も病院に行ったことがないのにカルテを作ったんだな。

発行されたばかりの診察券を再診受付機に通すと、だーっと長いレシートみたいなのが出てきた。これが本日の外来受付票。1から7まである。

1.循環器内科 検体検査(採血)
2.循環器内科 画像診断 一般撮影
3.循環器内科 画像診断 CT
4.循環器内科 生理機能検査 心電図
5.循環器内科 診察
6.循環器内科 生理機能検査 心エコー
7.循環器内科 循内内服処置

まずは採血だったが、プロのナースの技を見た。普通は血管を確認して、慎重に針を刺していくのに、一瞬のうちに針が血管のうちに滑り込んでいた。すごいスピードである。試験管みたいなのに6本も血を取られたよ。

その次は医師による診察。それまで待合室で待つ待つ待つ。待っている途中にナースが来て、造影剤を使うのでその同意書を読んでサインし、簡単な問診票を書く。

1時間くらい待ってやっと呼ばれ、造影剤を使うのにアレルギーがある人は薬を使うとか説明を受けた。質問はないか聞かれたので、19日に手術して21日に退院の予定だが、それが延びることはないか尋ねてみたら、出血が止まらないとか不測の事態があれば延びることはあり得るが、よほどのことがない限り大丈夫みたいなことを言われた。

その後は処置室に移動して検査着に着替え、点滴を10分くらいかけてやった。喘息を持っているのでその発作を抑える薬だとか。そして心臓CT。息を吸ったり止めたり。造影剤が入ってきたら体中が熱くなった。そういうものらしい。そして心臓のレントゲン。

フロアを移動して、心臓のエコーと心電図検査で検査は全部終了。16時を過ぎていた。待ち時間が長かったが、それは想定の範囲内である。

最後の心電図が終わったあとに検査室で服を着替えていたら、奥の方から話し声が聞こえた。「S先生が外来枠を1つ空けとけって言ってたやつですかね。」ああ、やっぱり特別枠でねじこんでくれたのかな。クリニックで私が手術を急いでやりたいと言ったときに、「うちの病院に来てもらったら早くできます」と言ったのでお願いしたのだった。それにしても、患者の聞こえるところで話すんじゃないよ。

検査のあとは入院予約。これも医師がある程度話を通しておいて仮予約みたいな格好になっていた。「S先生の指定では、「大部屋が空いてなければ個室でも可」となっていますが、「大部屋が空いてなければ入院日をずらす」というのもあります。どうされますか?」と聞かれた。「個室っていくら…」と尋ねたら18,000円という。そんなに高いの?4日入院する予定だから、ああもうそんな金額計算できない。「大部屋のみでお願いします」と言ってしまった。

入院の案内

その後、お会計してやっと解放された。待ってる時間が長いと疲れる。待つだけで具合が悪くなる患者もいるだろう。予想くらいのお金がかかった。2万円は覚悟してたから、まあこれくらいで済んだか、という気分だ。

病院の領収書

帰りのバスの中で、大部屋のみにしたのは失敗だったと気づく。私が受診したクリニックの診察中に、その先生が自分の手帳を広げて、その場で空いている日を手術予定日にしてくれたのだ。これは日程はずらすわけにはいかない。もしその日に入院できなかったら、今日まとめて検査をねじ込んでくれた意味もないし、4月までに手術を終わらせておきたいという私の野望も崩れる。

お金がかかってもしかたがない。個室もありにしてもらおう、そう思ってバスを降りてから病院に電話したが、17時を過ぎていたのでだめだった。明日9時以降に電話しなければ。今日が4日だから、今から入院予約して18日に入れないというのは考えにくいが。期間も4日だけだし。

お腹がすいていたので、駅前のてんやで夕ご飯。てんやは久し振りである。オールスター天丼がうまかった。ホタテや鮭の天ぷらは初めてかもしれない。

オールスター天丼

電車とバスで帰ってきたら疲れた。この病院ははじめて行ったけど、アクセスはいいと言えばいいのだが、うちからはちょっとめんどくさいな。家に着いてシャツを脱いだら、両手に包帯。

右腕の包帯

左腕の包帯

右腕は点滴のあと。左腕は採血のあと。採血のあとはシールみたいのを貼るだけの病院が多いが、ここではがっちりと締め上げてくれた。

疲れたのでご褒美。自分にご褒美ばかりで甘いような気がするが、ローソンの甘い生ショコラミルクレープ。おいしかった。420円で2個入ってこのクオリティーだと、その辺のケーキ屋で買うよりいいな。

チョコレートミルクレープ

昨日は19時半とめちゃくちゃ早く寝た。調子が悪いときのプランの1つが早く寝ることなのだが、すぐには寝付けずに45分くらい経っていったん起きて牛乳を飲み、妻と少し話をしてまた寝た。その後は眠れたのだが、何回か目が覚めて、「だいぶ寝たな」と思って時計を見たら23時台。さすがに早く寝すぎてまだ日付も変わってない。それから眠れるのかいな、と思ったのだが、すんなり眠れた。

朝の目覚ましが鳴った。動けない。しかも昨日と違う。今日は頭のモヤモヤと体の違和感。鬱である。離人感がする。困ったな、なんでこんな大事な時に。全く動くことができず、ああ朝の薬を飲まないといけないのに、と思いつつ横になっていた。時間がどれだけ経ったかわからずに、ふと時計を見たら9時半を過ぎていたので慌てて作業所に欠勤連絡をした。13時間くらい寝たのにこれでもだめ?

はあ、どうしたらいいのやら、と頭を抱えていたが、しばらくしたら「動けそう」という感覚になってきた。体がしんどいときは1日しんどいことが多いが、鬱の場合は日内変動で上がってくることがある。ちょいと不思議だが、そういう病気なのだ。作業所に連絡してから出勤した。

作業に11時から合流。今日はマスクの仕事。1時間仕事してからお昼ご飯。今日はローソンの豚骨魚介混ぜそばにした。

豚骨魚介混ぜそば

たまには混ぜそばもいいのだ。

午後もマスクの仕事の続きだったが、それが終わったので横浜市の仕事。え?この仕事?という、我々障害者には馴染み深いものの仕事。黙々と仕事をする。少ししんどいけどどうしよう、と途中思ったが、やってるうちに疲れは抜けてきた。なんとか最後までもった。ではだめなのかな。少しでもしんどいと思ったら帰った方がいいのだろうか。

終業後は皮膚科へ通院。皮膚科は来月からどうしたらいいのかなあ。今の病院は暫定的に通っていて、市役所とは反対方向にある。4月から通院は基本的に仕事の後になるが、勤務地がどこになるかわからなかったので、とりあえず作業所の近くの病院に通っている。市役所の近くか、通勤ルートの近くの病院に移る予定なので、病院を探さないと。皮膚科はどこへ行っても混んでるが、今の病院はわりとすいていて、それでいていい先生なので、頑張って今のところに通うという手もあるな。30分余計に待つより、30分移動する方が精神的に楽かもしれない。

皮膚科のあとは、ルーティーンとなっているマックへ。4月からこのルーティーンも変わるのだろうか。あと29日だが、その間にたくさんのことが詰め込まれている。

マック

いつもはバスで帰るのだが、今日は歩いて帰ってきた。バスで3つ目の停留所まで行ってそこから歩くよりも、タイミングによってはショートカットする道を通る徒歩のほうが早いかもしれない。歩ける時は歩け。

駅前のバスのりばの案内看板がSDGsぽい。

バス停案内看板

明日は病院で5つも検査がある。めんどくさいし、何よりもたくさんお金がかかりそうで涙目である。いっそ4日でなく1週間くらい入院してその間に検査もやってくれたら、検査も入院も手術も1つの高額療養費でまとめられたのに。

昨日は21時に寝た。30分くらい経っても眠れないと思ったが、その頃に何故か咳が出てきた。喘息も出てなんだか苦しい。起きてステロイド剤を吸入した。その後コーンフレークを食べて寝たら眠れた。

目が覚めて時計を見たら5時50分。6時半までもう少しある。でももう一度寝たら起きれなくなるかもしれない。何ヶ月か前に、目が覚めたタイミングで起きてしまえ、ということをやったが、とりあえず今日はもう一度寝た。その後6時15分にも目が覚め、「あと15分」ということで寝て、6時半の目覚ましでなんとか起きた。眠たくてしかたがない。5分くらい正座した姿勢で固まっていたが、なんとか動き出せた。眠くて空気の中を泳いでいるようだ。しかし6時半に起きれたのは快挙である。

これだけ早く起きたらたっぷり時間がある。いろいろ遊んでから作業所へ。今日の作業はおとといの続きの封入。たくさん残っていると思っていたが、職員がけっこう終わらせていたので午前中の途中で終わり、その後は折りの仕事。横浜市からの仕事だ。分厚い大きな紙を折って折るとポケット付きのパンフレットになる。今日はずっとその仕事をしていた。力がいるので肩が凝った。

今日のお昼ご飯は作業所の企画ランチでハヤシライス。福利厚生の一環として無料。おいしゅうございました。マッシュルームが旨い。うちの職員は腕がいい。

ハヤシライス

終業後は循環器内科へ。また心電図の検査をしたら、今日は心房細動は止まっていたとのこと。このまま抗凝固剤の治療を中止してもいいかもしれませんなどと、え?そうなの?とそれはそれで怖いことを仰る。今たまたま止まってるだけかもしれない、ホルター心電計で24時間のモニタリングをしたりしなくてもいいのですか?と尋ねたら、それはした方がいいかもしれませんが、となんとも頼りない。

発作性の心房細動がどうたらこうたら話して、結局その若い女医さんに、ちょうど水曜日の午後だけ来てる不整脈専門のお医者様を紹介してもらい、その先生と話してカテーテルアブレーションをやることになった。カテーテルを通して心臓の一部を焼き切る手術で、根治する確率が高い。

心房細動の治療としては抗不整脈薬を服用する方法もあるが、それは根治にはならなくて心房細動の頻度を減らすだけのものだし、薬だから副作用も当然ある。そういう説明を聞いた後、いくつかの治療方法の選択肢があるなかで、根治する確率が高い治療法があるならはじめからそれを選択したい、と自分が希望したからである。

いつ頃がいいですか?と聞かれて、早ければ早いほど、事情を話して3月中にできればベストということを話したら、その場で病院と日程が決まった。その先生がふだん勤務している総合病院に3月18日入院し、19日に手術、21日には退院といったところ。心臓の手術なのにそれだけで済むんだ。作業所は3月19日に卒業しますとボスに話したが、16日にしよう。明日話したらびっくりするだろうな。

おおそうだ、3月4日に心臓のCT検査をすることになったのだが、横浜市の就業前の事前説明が3月上旬にあるんだった。まだいつなのか連絡が来てない。今週で2月も終わりなのに。明日朝イチで連絡して、手術をすることになったことを話して、事前説明が4日だと行けないからずらしてもらわないと。みんな一斉にやるのでなく、配属先の人と個別にやるそうだから大丈夫だろう。4月まであと36日。それまでに面倒なことが片付きそうでよかった。

それはそうと今日も医療費が7千円以上かかった。涙目である。来月も入院して手術したら当然めっちゃかかるが、高額療養費制度があるのでその範囲内で済むだろう。それにしても何回目の入院よ。どうやら10回目らしい。ちょっと多くね?

昨日は21時半に寝た。翌日が休みでもまだ20時か20時半と早く寝るつもりだったが、夜にプリンターで印刷できないトラブルがあって、なんだかんだやってたら少し遅くなった。昨日は寝付きはよかった。何日ぶりかなあ。夜もよく眠れた。4時頃と5時頃に一瞬目が覚めたがまたすぐに眠れた。そして7時に起床。ちょうしは悪くない。

起きてキッチンにいったら、自分が昨日書いた付箋が貼ってある。「朝食抜き」ああ、そうだ今日は内科で採血があるので、朝ごはん食べたらだめだったんだ。おなかすいたけど我慢。病院に行くまでたっぷり時間があったので、遊びながら時間を潰す。おなかすいた。

9時15分くらいに家を出てかかりつけの内科クリニックに行ったら、長蛇の列。ではないが、混んでいる。ああさすが土曜日の午前。今までは混むのを避けて平日に行っていたが、4月からはそうもいかないかもしれない。土曜日は病院巡りか?

40分くらい待って、ようやく呼ばれた。診察で血圧を計ったら今日も血圧が高め。う~んなんでだろう。思い当たる節はいくつもあるが、どれだろう。全部かな?全部かな?

今日は不整脈は出てなかったらしい。不整脈の件はどうなったか聞かれたので、「循環器内科に行って心電図の検査をした結果、心房粗細動だったので、血栓ができて脳梗塞になるのを防ぐため、血液さらさら薬が出た。今後様子を見て抗不整脈薬、電気ショックをやるか、必要があればアブレーションをやる、と言われた」と話したら首を傾げていた。

かかりつけ医によると、電気ショックは古い治療法で、一時凌ぎにしかならないので最近はやらない方法だという。電気ショックは心臓を止めるし呼吸も止まるので、万が一のために気管挿管もすぐ行えるように準備しながらやらないといけなくて、リスクが高いとのこと。そもそも電気ショックは一時しのぎでしかないので、最近では最初からまず根治となるアブレーションをやるはずですけど、と言っていた。

確かに私もおかしいと思っていた。「電気ショックをやっても繰り返す」と循環器内科の医師が言ったので、「繰り返すならはじめからアブレーションをやるのが手っ取り早いのでは」と言ったのだが、「でも1回は電気ショックをやることになっているので」と言われた。なんか変な話だな、と思った。

医師はなぜか笑いながら、研修医の時(30年くらい前だと思われる)にアブレーションを手伝ったけど、当時は3時間くらいかかってけっこう大変だった。しかし、今は1時間もかからない、と言う。アブレーションの方が手っ取り早い、というのは手術の負荷を考えてもそうらしい。医者によっていろいろお考えがあるのでなんとも言えませんが、いろいろなお医者様の考えを聞いてはいかがですか、と言われた。でも行ったのは循環器専門の内科なんだけどなあ。ちなみにこのかかりつけ医は消化器が専門。

う~ん、よくわからん。消化器専門の医師の言うのが正しいのか?しかし私もネットでいろいろ調べたけど、電気ショックは普通に行われているみたいだけどなあ。

その後はおなかが空いたので、3月いっぱいで閉店が決まった第3作業所のカフェへ。いつもはワンコインランチばかり食べていたのだが、もうあと何回も行けないので他のメニューを食べようと、一番高いエビクリームドリアをオーダー。

エビクリームドリア

うまい、うますぎる。こういう類のものは久しぶりに食べたかもしれない。

顔なじみの職員とちょこちょこお話をする。この職員も3月いっぱいの勤務らしい。会えなくなるのが寂しくなるなあ。土曜日も営業をしているから、4月に入っても土曜日に食べに行けるし職員とも話ができると思ってたのに。他のお客さんとの会話を聞いていても、「なくなるのは寂しい」という声がたくさん。地元に密着して愛されていたお店なのだ。

帰ってきてからいろいろ忙しかったので、それはまた別記事にしよう。

昨日は21時半に寝た。寝付きはよかった。夜中もよく眠れた。朝は7時半起床。今日は睡眠がいい。体が軽い。不調から脱出したような気もするが、一昨日までかなりしんどかったので、一喜一憂してはいけない。

今日は午前中だけにしようかどうか迷いつつ作業所へ。一応コンビニでお昼ご飯は買って行った。今日の仕事は8ページの小冊子を半分に折る仕事。少し厚い紙なのでけっこう力がいる。やっていたら手が痛くなった。少し怪しい健康食品のカタログぽいが、小さな瓶12本セットで30,000円ってそれだけでインチキ臭い。

午前中の仕事が終わった時点でそんなに疲れがなかったので、帰らずに続行することにした。今日のお昼ご飯。ローソンのかき揚げそば。

かき揚げそば

昼から作業再開。月曜までだから今日中に終わらせないといけない仕事らしい。けっこう数が残っているけど大丈夫か?と思ったが、ちょうど15時に全部終わった。ちょっと疲れた。

その後は皮膚科に通院。今週の通院は5回目だ。今まで放置していた恐ろしい病気を見破られ、ゼフナートクリームという薬が増えた。毎日入浴後に全身に薬を塗っているのだが、塗る部位が増えてしまった。そのうち耳なし芳一になるだろう。

帰りはマックに惹かれたが我慢。先月までは皮膚科の後にマックに寄るのがルーティーンになっていたが、今月はハイペースでお金を使っているのでちょっと抑えなければ。帰りにローソンストア100で108円のバタピーを買ったのだが、レジに並んでいたら、レジ前に鬼滅の刃のベビースターラーメンが売っていた。なんと86円が60円引きで26円と書いてある。おおこれは、と思って3つかごに入れて買って帰ってきた。

ベビースターラーメン

しかし、袋詰めしているときに失敗したことに気がついた。「梅昆布おにぎり味」だった。私は梅が食べられないのだ。妻にあげる、と言ったら妻もこの味はちょっと難しいかも、と言っていた。どうりで売れ残っているはずである。梅昆布おにぎりは炭治郎の好物らしい。

気を取り直して、今日の夕飯はマックの代わりにこれにした。最近少食なもので。

ペヤング超大盛り焼きそば

今週は怒涛のような1週間だった。作業所に行けたのは1日半だった。週末はゆっくり休もう。来週は何も予定がないのでだいぶ楽になるか。この間に調子を整えよう。